平成23年9月1日以降有償運送許可 神戸バイク屋
変な電話があった。
車屋けど、有償運送許可トラックを貸してくれへんか??
奈良県~神戸市まで、お客様の車両を引き上げに行きたい。
保険会社からお金「保険金」をもらうには、有償運送許可車両が必要やから!!

詳しく聞くと、自動車整備工場でもなく、個人商店「ブローカー」である。
他人に許可車両を貸せません!!仕事の依頼ならわかるが??

HMC組合通信
保険会社より事故引き上げ請求時、許可書提示を求められる事例がありました。
道路運送法
車両「原付~自動二輪車」を無料で運送する事に対しては、許可は必要ない。
バイク屋さんで軽貨物運送で申請されているお店もありますよ(笑顔)
業界も誰でもできる時代は終わり、バイク屋もコンプライアンスの時代ですよ。
ホンダ認定サービス店 全国一覧 神戸バイク屋
国内4メーカーの新車二輪車を買えば、みなさんに取扱書と一緒にお渡しされて頂いていました。
現在はスズキ二輪だけが、「メーカー認定地域サービス店」発行しています。
2005年(平成17年)に購入して頂いた
スマートディオ「AF56型」から書類が出てきました。
リーマンショック前でまだまだ世の中に活気があり、兵庫県でも
200~300店のホンダ契約店があったみたい。
ホンダ二輪「国内二輪シェア6割」も2009年に改革をスタート
10年計画で修理難民が出ない様に、2019年4月に実行された。
新車を買われるお客様に、長くホンダの二輪車を乗って頂きたい。

当時「2005年4月」基準を満たした全国の販売店(地域医療センター)です。

兵庫県で基準を満たした販売店が、近年活躍されています。
二輪業界も数十年続いた「無資格・無認可」の時代は終わり。

買ったら終わりではなく、始まりです (v´∀`o)☆
少ないスタッフなので、敏速な対応地域では、兵庫区・長田区・須磨区が中心になります。
遠方販売で売上は良くなりますが、お客様にご不便をおかけします。
当社はホンダ正規販売店・ヤマハ正規販売店・スズキ正規販売店です。
2020モデルGSX-R125ABS発売2月27日神戸バイク屋
2020モデルGSX-R125ABS 発売2月27日(木)
展示販売させて頂いています(笑顔)

2020モデル カラーリングの変更

ハザードランプの装備、メーターが変更など良くなりました。
本体価格は旧型2018モデルと同じで、スズキ二輪も頑張りました。
詳しくはスズキ二輪正規販売店にお尋ね下さい。

二輪メーカーの中でも、スズキ二輪は特に修理難民が多いので、お店選びが重要です。
スズキ二輪の認定基準を満たしたサービス店は、神戸市内で10店程度です。
スズキ二輪HP公式ページで
スズキ二輪販売店検索→兵庫県を選択→スズキバイクサービスショップにチェックして検索

ホンダ正規販売店・ヤマハ正規販売店・スズキ正規販売店・カワサキ取次店ですので
メーカーにこだわらず中立的な立場で
お客様のライフスタイルに合った新型車両をご用意させて頂きます。
買ったら終わりではなく、始まりです (v´∀`o)☆
少ないスタッフなので、敏速な対応地域では、兵庫区・長田区・須磨区が中心になります。
遠方販売で売上は良くなりますが、お客様にご不便をおかけします。
原付中古車1か月程度で修理「氷山の一角」 神戸バイク屋
中古原付専門店で4店舗もあるお店で、5万円で購入され、1か月程度で修理です。
HPに格安原付バイク専門店「1か月品質保証」である事を明らかにして
価格優先のお客様をターゲットにして、数年で次々に店舗移転していく経営方針。
*一般店の中古車品質保証は3カ月以上の保証期間がある。

点検なし販売ですので
点検整備記録簿「健康診断記録」の交付がされていない。
タイヤがホイールから外れて、タイヤ交換の依頼修理です。
今回の車両はスズキ レッツⅡ「CA1PA型」で
発売1996年「平成8年」から24年経過しています。
昔の2サイクルエンジンです。
メーカー純正部品の調達ができない車両です。

ホイールからタイヤが外れています。
二輪中古車専門店がよく交換されている格安海外タイヤである。

タイヤ交換作業で、マフラー取り外してわかる事は
表から見える所だけのマフラー塗装で、お店のレベルがこの塗装でわかる。

買ったら終わりではなく、始まりですo(*⌒―⌒*)oにこっ♪
新車納車準備 バイク屋の春が来たかな? 神戸バイク屋
新車納車準備 バイク屋の春が来たかな?
タクト「2BH-AF79型」
リード125「2BJ-JF45型」
スーパーカブ110「2BJ-JA44型」

ホンダ正規販売店・ヤマハ正規販売店・スズキ正規販売店・カワサキ取次店ですので
メーカーにこだわらず中立的な立場で
お客様のライフスタイルに合った新型車両をご用意させて頂きます。

買ったら終わりではなく、始まりです (v´∀`o)☆
少ないスタッフなので、敏速な対応地域では、兵庫区・長田区・須磨区が中心になります。
遠方販売で売上は良くなりますが、お客様にご不便をおかけします。
ホンダ、ヤマハ発向けOEM開始 神戸バイク屋
2018年3月15日で2年が経ちます。
ヤマハ二輪販売は、H社・K社と違い。
原付より電動アシスト自転車が好調で、ヤマハ販売店を絞らず、今までの広く浅くで販売する。
ホンダは15日、ヤマハ発動機向けに原付き1種スクーターのOEM(相手先ブランドによる生産)を始めた。ヤマハ発動機は業務用以外の原付き1種についてホンダから供給を受けることになる。2016年10月に発表した提携内容の一つで、業務用車両のOEM供給も検討の対象となっている。
ホンダが熊本製作所(熊本県大津町)で製造を始めたのは排気量50ccのスクーター「ビーノ」「ジョグ」の2車種。ヤマハ発動機が4月末から順次発売し、年3万台の販売を見込む。それぞれホンダのスクーター「ジョルノ」「タクト」をベースに外装のデザインをヤマハ発が担当した。
ホンダとヤマハ発動機は16年10月に原付き1種のOEM供給を核とする提携を発表した。17年9月からはさいたま市で電動二輪車の実証実験などにも取り組んでいる。今後は残る業務用のスクーターについても共同開発やOEM供給などを検討する。
排気量50ccの原付き1種については2017年度の販売台数見込みが16万6千台とピーク時の1割以下に減少している。日本独自の規格であるのに加え、排ガス規制も強化されるなど販売環境は厳しい。ホンダはヤマハ発のOEMを引き受け、生産台数を確保する狙いがあった。
日本経済新聞

2社で同排気量帯の国内販売台数の約8割を占めるだけに
競争と協業のバランスも問われる。


